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楽天モバイルを自宅の回線回線として使う方法。お勧めのホームルーターも紹介!

楽天モバイルを自宅の固定回線代わりに使えるのか知りたい方へ。
本記事では、楽天モバイルのSIMを市販のホームルーターで利用する方法を、人気機種「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」を例に、初心者でも分かりやすいように解説します。

楽天モバイルは月額3,278円(税込)という安さやギガ無制限が魅力ですが、ルーターが対応しているバンドや設定方法を誤ると、通信ができなかったり接続が不安定になることがあります。

そこで本記事では、WiMAX L13が楽天モバイルと相性が良い理由、APN設定の手順、実際の通信速度の目安や利用環境による違い、そしてメリット・デメリットまで、導入前に知っておきたいポイントをまとめました。

工事なしで手軽に自宅Wi-Fiを整えたい方や、固定回線の契約を迷っている方にとって、楽天モバイル×ホームルーター化という選択肢もあります。この記事をぜひ判断材料にしてみてください。

楽天モバイルをホームルーターで使うために必要なもの

楽天モバイルをお家の固定回線としてホームルーターで使うために、特別な準備は必要ありません。用意するのは「楽天モバイルのSIM」と「楽天回線に対応したホームルーター」の2つだけです。

すでに楽天モバイルを契約している方は、今お使いのSIMをそのまま挿すだけでOK。これから契約する方は楽天モバイルのHPから新規のお申し込みが必要です。すべてのオプションは不要ですが、SIMタイプを「SIMカード」に選択する必要があります。

ルーターは、楽天モバイルの電波(Band 3・18/26・28・n77)に対応しているモデルを選ぶことがポイントです。本記事では、使いやすさと入手しやすさから「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」を例に紹介しています。

楽天モバイルを固定回線として使うメリット

楽天モバイルは、データ利用量に応じて月額が決まる料金体系で、一定以上使うと実質「使い放題」として利用できます。そのため、SIMフリーのホームルーターに楽天SIMを挿すだけで、固定回線よりも通信費を抑えやすいのが魅力です。

光回線と異なり工事が不要なため、端末の設定が完了すればそのまま利用できます。短期間の利用や住環境が変わりやすいケースでも導入しやすい点が特長です。

ただし、お住まいの地域が「楽天回線エリア」内であるかによって、本来の速度や無制限の恩恵を受けられるかが決まります。導入前に必ず楽天モバイル公式サイトのエリアマップで、ご自宅が対応しているかを確認しておきましょう。

楽天モバイル対応ルーターの選び方と注意点

楽天モバイルのSIMを安定して使うためには、ルーターが楽天モバイルの主要バンドに対応しているかどうかが非常に重要です。

楽天モバイルでは、Band 3(1.7GHz)、パートナー回線(旧auローミング)として Band 18/26(800MHz)、さらに新たに取得したプラチナバンドの Band 28(700MHz) を利用しています。加えて、5Gサービスでは n77(3.7GHz帯)が中心となるため、ルーター側がこれらのバンドにしっかり対応しているかが、通信の安定性を大きく左右します。

特に Band 3・Band 18/26・Band 28・n77に対応したルーターを選ぶことで、楽天モバイルのSIMを固定回線代わりに利用する際でも、より安定した通信品質を期待できます。

※参考:各社が使用している通信方式・周波数帯(総務省ホームページ)

さらに、5G対応モデルを選ぶことで、通信環境が整っているエリアであれば高速通信を利用できます。中古でホームルーターを購入する場合は、いわゆる 「白ロム」=SIMロック解除済みの端末 であること、そして 前ユーザーの未払いによる利用制限(赤ロム)になっていないか を必ず確認しておきましょう。

ここでは、UQ WiMAXから発売されているホームルーター 「Speed Wi-Fi HOME 5G L13」 を例として紹介します。L13は中古市場でも比較的入手しやすい人気モデルで、楽天モバイルのSIMを使う候補としてもよく選ばれています。

L13は楽天モバイルの主要バンドである Band 3(1.7GHz)・Band 18/26(800MHz)・n77(4.0GHz) に対応しており、楽天モバイルの自社プラチナバンド Band 28(700MHz)には非対応である点には注意が必要です。

※参考:Speed Wi-Fi HOME 5G L13 周波数一覧(UQ WiMAX)

UQWiMAX Speed Wi-Fi HOME 5G L13が選ばれる理由

Speed Wi-Fi HOME 5G L13(型番:ZTR02)は、ZTE Corporationから発売されているホームルーターです。楽天モバイルのSIMを挿して利用する際に、最も選ばれているホームルーターのひとつです。特に「固定回線の代わりに使いたい」「毎月の支出を抑えつつ自宅の通信を快適にしたい」というユーザーから高く評価されています。

楽天モバイルの主要バンドと相性が良い

楽天モバイルの主要バンド(Band 3・Band 18/26・n77)をカバーしているため、自宅の環境によっては4G(正確にはLTE)・5Gの双方で安定した通信を実現できます。特に Band n77は楽天回線において、5Gサービスの中核をなす主要な周波数帯です。

また、ホームルーターはスマホよりも内部アンテナが大型で、受信感度が高いため、スマホでテザリング機能を使うよりも「スマホだと部屋の奥で電波が弱いのに、L13だと普通に使える」というケースが多く報告されています。

普段使いであれば固定回線の代わりとして十分に使える

L13と楽天モバイルの組み合わせでは、下り20~80Mbps・上り5~20Mbpsの範囲に収まることが多く、動画視聴やオンライン会議、SNS・Web閲覧といった日常利用には十分な性能を発揮します。

YouTubeの1080p、Netflixなどの高画質動画もストレスなく再生でき、AbemaやTVerの同時視聴も問題ありません。オンライン会議も、通信品質に左右される「上り速度」が安定するため、自宅でのテレワーク用途と非常に相性が良いという声が多いです。

中古で手に入りやすく、コスパが抜群

L13は2023年6月にUQ WiMAXから発売された比較的新しい端末ですが、中古市場での流通量も多く、比較的入手しやすいモデルとなっています。新品で2~3万円近くした機種が、中古で数千~1万円台で入手できることも珍しくありません。

一方、中古でも性能劣化が少ないのがホームルーターの特徴で、スマホのようなバッテリー劣化もありません。そのため、費用を抑えたい層にとって「最も導入しやすい楽天モバイル対応ルーター」として評価されています。

初心者でも扱いやすい設計

L13は設定画面がシンプルで、APN設定も数項目入力するだけで完了します。「パソコンが苦手」「ルーター設定ができるか不安」という方でも、基本的に電源を入れてAPNを追加するだけで使えるため、初めてホームルーターに挑戦する方の入門機にも最適です。

Rakuten WiFi Pocket Platinumとの比較

楽天モバイルと同時申し込みで安価に手に入るのが、楽天オリジナルのWi-Fiルーター「Rakuten WiFi Pocket Platinum」です。こちらはモバイルルーター(通称「ポケットWi-Fi」)のため、家で使う場合は、ホームルーターに比べると電波の届く範囲が狭くなります。

プラチナバンドであるBand 28(700MHz)に対応しているものの、最新規格の5Gには対応しておらず、高速通信には向きません。加えて、Wi-Fiの対応周波数が2.4GHz帯に限定されているため、利用環境によっては電波干渉の影響を受けやすい点に注意が必要です。

項目 Speed Wi-Fi HOME 5G L13 Rakuten WiFi Pocket Platinum
4G/Band 3(1.7GHz)
4G/Band 18/26(800MHz)
4G/Band 28(700MHz) -
5G/n77(3.7GHz帯) -

WiMAX L13で楽天モバイルを使うためのAPN設定手順

ホームルーター L13に楽天モバイルのSIMを挿すだけでは通信できないため、あらかじめAPN設定が必要です。詳しい設定方法の動画もございますので、ご参考ください。

手順1管理画面へアクセス

管理画面へのアクセスイメージ
http://192.168.0.1

パソコンまたはスマホを L13 のWi-Fiに接続し、ブラウザで上記URLを入力します。

手順2APN設定画面へ移動

APN設定画面への移動イメージ
ログイン > 設定(中央上) > プロファイル設定

プロファイル設定に移動したら「新規」を押して次の手順に進んでください。

手順3楽天モバイル用 APN を追加

楽天モバイル用APN追加イメージ
APN名rakuten(任意)
APNrakuten.jp
ユーザー名(空欄)
パスワード(空欄)
認証方式CHAP(推奨)

APN情報を入力して保存したら、プロファイルリストから「rakuten」を選択して「デフォルトとして設定」すれば完了です。

※参考:Speed Wi-Fi HOME 5G L13 はじめてガイド(UQ WiMAX)

※参考:Speed Wi-Fi HOME 5G L13 取扱説明書 詳細版(UQ WiMAX)

楽天モバイル×L13の通信速度と実測データ

5G回線のエリア内であれば、固定回線に劣らない通信速度が出る場合もあります。

ただし、通信速度はご利用環境や電波状況、建物の構造などによって大きく左右されます。あくまで参考値とはなりますが、弊社にて実施した通信速度の測定結果をご紹介いたします。楽天回線エリアにおける一般的な実測値は、以下のとおりです。

応答速度(Ping)は光回線より高めですが、一般用途には十分な範囲で、日常利用ではストレスを感じる場面は少ないでしょう。

  • 下り速度(Download):20~100Mbps
  • 上り速度(Upload):5~20Mbps
  • レイテンシ(Ping):30~60ms

時間帯別の傾向

  • 朝:30~60Mbps(安定しやすい)
  • 昼(混雑時間帯):20~40Mbps(やや低下)
  • 夜(帰宅時間帯):30~70Mbps(住宅街は比較的安定)

利用シーン別の実力

  • 動画視聴(YouTube / Netflix):ダウンロード速度も速く、1080pでも安定再生。
  • オンライン会議(Zoom):上り5Mbps以上で快適、L13は十分対応。
  • クラウド作業:アップロードスピードも高く、Google Drive など問題なし。
  • オンラインゲーム(FPS):遅延の関係で非推奨。通常のオンラインゲームであれば特に問題なし。

楽天モバイルをホームルーターで使うメリット

月額を抑えやすく、固定回線の代替として検討しやすい

光回線は月額4,000〜6,000円前後が一般的で、初期費用や工事費が発生するケースも少なくありません。一方、楽天モバイルは利用したデータ量に応じた料金体系のため、使い方次第では月額費用を抑えやすいのが特徴です。

動画視聴やWeb閲覧、在宅ワークなど日常利用が中心で、「まずは低コストで自宅のネット環境を整えたい」という方に向いています。また、契約期間の縛りがほとんどなく、解約時の違約金も発生しにくいため、固定回線に比べて導入・見直しのハードルが低い点もメリットです。

工事が不要で、端末が届き次第すぐに使える

固定回線の場合、申し込みから開通まで数週間かかることもあり、工事日程の調整が必要になるケースもあります。ホームルーターであれば、端末とSIMカードを用意し、簡単な初期設定を行うだけで利用を開始できます。

そのため、急な在宅勤務が決まった場合や、引っ越し直後ですぐにインターネット環境が必要な場面でも対応しやすく、「つなぎ回線」としても実用的です。

ルーターを自由に選べ、初期費用を抑えやすい

楽天モバイルはSIM単体で契約できるため、対応バンドを満たしているSIMフリーのホームルーターであれば、機種を自由に選べます。

新品にこだわらず、L13のように中古流通が多い端末を活用すれば、初期費用を抑えて導入することも可能です。すでに対応ルーターを所有している場合は、新たな端末購入が不要になるケースもあり、コスト面での柔軟性が高い点が魅力です。

テザリングより安定しやすく、家庭内での同時接続に向いている

スマートフォンのテザリングは手軽な反面、同時接続台数が増えると通信が不安定になりやすく、バッテリー消費も気になります。

ホームルーターは複数台接続を前提に設計されているため、家族のスマートフォンやパソコン、テレビ、ゲーム機などを同時につなぎやすく、家庭用回線として使いやすい傾向があります。日常的に複数端末を利用する家庭では、テザリングよりも安定した運用が期待できます。

楽天モバイルをホームルーターで使うデメリットと注意点

楽天回線エリア外では通信速度が不安定になりやすい

楽天モバイルは自社回線エリアでは比較的安定した通信が期待できますが、地方や郊外など一部のエリアではパートナー回線に切り替わる場合があります。この場合、時間帯や利用状況によっては通信速度が低下したり、安定性に欠けることがあります。

対策としては、ホームルーターを窓際に設置する、電波状況の良い部屋へ移動するなど、設置場所を工夫することが有効です。利用前に自宅が楽天回線エリアに含まれているかを確認しておくと、失敗を避けやすくなります。

建物の構造や間取りの影響を受けやすい

モバイル回線を利用する特性上、鉄筋コンクリート造のマンションや地下、周囲に高い建物が多い環境では、電波が届きにくくなる傾向があります。

実際に「窓際では快適に使えるものの、部屋の奥に移動すると速度が落ちる」といったケースも少なくありません。そのため、設置場所の調整が難しい住環境では、期待していた速度が出ない可能性がある点には注意が必要です。

レイテンシが高めで、反応速度を重視する用途には不向き

楽天モバイルをホームルーターで利用した場合、Ping値はおおむね30〜60ms程度になることが多く、光回線と比べるとレイテンシは高めです。

Web閲覧や動画視聴、テレワークなどの一般的な用途では問題になりにくいものの、FPSや格闘ゲームなど、瞬時の反応が求められるオンラインゲームには不向きです。ゲーム用途がメインの場合は、安定性と低遅延に優れる光回線の方が安心でしょう。

同時接続台数や高負荷な使い方では速度が低下しやすい

ホームルーターは家庭向けに設計されていますが、同時接続台数が極端に多い場合や、4K動画の同時再生、大容量データのダウンロードが重なると、処理能力の限界から通信速度が落ちることがあります。

家族全員が常時インターネットを利用する環境や、負荷の高い使い方を想定している場合は、用途と接続台数をあらかじめ整理しておくことが重要です。

楽天モバイルをホームルーターで使うのはどんな人に向いている?

楽天モバイルをホームルーターで使うのがおすすめな人

楽天モバイルをホームルーターで利用する方法は、すべての人に最適というわけではありませんが、条件が合えば非常にコストパフォーマンスの高い選択肢になります。

  • バランス光回線ほどの安定性は求めないが、日常利用には十分な速度がほしい方
  • 一般利用動画視聴、Web閲覧、在宅ワークなどが主な用途の方
  • コスパ初期費用や月額料金をできるだけ抑えたい方
  • 設置環境工事ができない、または工事をしたくない住環境の方
  • 柔軟性引っ越しが多く、回線を柔軟に使いたい方

楽天モバイルをホームルーターで使うのが向いていない人

一方で、利用環境や用途によっては不満が出やすいケースもあります。特に5G回線のサービスエリア外になる場合は、4G(LTE)通信のみでの利用となり、通信速度が大きく低下する可能性があります 。

  • ゲームFPSや格闘ゲームなど、低遅延が必須のオンラインゲームを頻繁にプレイする方
  • 高負荷常時多数の端末を接続し、高負荷な通信を行う家庭
  • 遮蔽物建物構造の影響で電波状況が著しく悪い環境に住んでいる方
  • 品質優先回線の安定性を最優先し、速度変動を極力避けたい方

固定回線と迷ったときの判断ポイント

楽天モバイルをホームルーターで使うか、従来どおり光回線を選ぶか迷った場合は、以下のポイントを基準に考えると判断しやすくなります。

光回線がベスト
  • 安定性重視・ゲーム用途中心
  • 家族全員が高負荷で常時利用
楽天モバイルがベスト
  • コスト重視・日常利用中心
  • 短期間の利用・引っ越し予定あり

楽天モバイルとL13で手軽に自宅ネット環境を整える

楽天モバイルのSIMと Speed Wi-Fi HOME 5G L13 を組み合わせることで、 工事不要・高コスパな自宅のインターネット回線として利用できる 固定回線代替の環境を実現できます。

特に、在宅ワークや動画視聴が中心のユーザーにとっては、 「速度・安定性・料金」のバランスが非常に優れており、 初めて自宅Wi-Fi環境を導入する方にも強くおすすめできます。

固定回線より低コストで気軽に始めたい方には、 楽天モバイル × L13 の組み合わせが間違いなく最適な選択肢です。

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